ディスクロージャーの基本方針
|
| |
| |
当社では、東京証券取引所の定める適時開示規則(以下「適時開示規則」)の第2条、第3条、第4条に従い、
投資判断に影響を与える決定事項、発生事実、決算に関する情報が発生した場合、東京証券取引所から照会があった場合、
既に開示した重要な会社情報の内容について重大な変更、中止等が行われた場合に適時開示を行っております。
また、当社では、適時開示規則に該当しない情報についても、投資家の皆様の需要に応えるべくできるだけ積極的かつ公平に情報提供することをディスクロージャーの基本方針としております。
|
|
 |
| ▲TOP |
| |
情報の開示方法
|
| |
| |
適時開示規則に該当する情報の開示は、同規則に従い、東京証券取引所の提供する適時開示情報閲覧サービス(TDnet)にて公開しています。
TDnetにて公開した情報は、当ウェブサイトに速やかに掲載することとしています。また、適時開示規則に該当しない情報を開示するにあたっても、
適時開示の趣旨を踏まえて適切な方法によりできるだけ積極的かつ公平に当該情報が投資家の皆様に伝達されるよう配慮を行っております。
|
|
 |
| ▲TOP |
| |
情報の開示時期・開示内容
|
| |
| |
当社では、公平な情報開示のために、情報の公開後できるだけ速やかに当該情報を当ウェブサイトに掲載しておりますが、
情報通信技術上の障害、PDFファイルその他ツールの準備の都合等により掲載時期が遅れることがあります。また、当ウェブサイトには当社が開示している情報の全てが掲載されていない場合や
当社が他の方法で開示した情報とは異なった表現の仕方をしている場合もあります。当ウェブサイトを利用されるにあたりましては、
これらを十分にご理解頂いた上でのご利用をお願いいたします。
|
|
 |
| ▲TOP |
| |
将来の見通しに関して
|
| |
| |
当社の業績見通し、計画、方針、経営戦略など、現在確定していない将来に関する情報は、
現在入手可能な情報に基づいて記載しています。これらの内容は、経済動向、業界の競争環境、市場需要、
為替レート、税制その他の制度等の不確実な要素を含んでいるため、客観的な正確性ならびに将来の実現性の保証はいたしかねます。
従いまして、将来に関する情報は予告なしに変更されることがあり、また実際の業績は、さまざまな要素により、これら見通しとは大きく異なる結果となりうることをご承知おき下さい。
また、当社の業績、企業価値等を検討されるにあたりましては、これらの内容のみに全面的に依拠されることは控えて頂けるようお願いいたします。
|
|
 |
| ▲TOP |
| |
利用条件等について
|
| |
| |
当ウェブサイト上の閲覧にあたりましては、本IRポリシーのみではなく、別途記載している利用条件等も合わせてご参照下さい。
|
|
 |
| ▲TOP |
| |